ご近所さんとは話をするし、傍目にはしゃれっ気はないけれど、普通に元気な人
話した後でなぜかそれを咀嚼して凹む
凹みが回復するとまたひょっこり顔を出す私
ご近所さんと話をしていてパート先が変わったことを知った
仕事内容は以前と同じ、まだ数か月だけど辞めたいって。。。前のところも1年行ったのかな?
嫌になって辞めたことは自分のなかではとてもいやだったとは言っていたけれど、そこで開き直れるのが彼女のすごいところ”所詮パートやし”
私も仕事がしてみたいとは思うけれど、投げ出したりすることになるのが怖くて踏み出せないんだ、といったことを話すと
「もうそろそろええんちゃう?普通に話してるやん。24時間一緒にいるわけやないし、何でもできると思うで」と励ましてくれた
”もうそろそろ”そう、彼女はもう丸3年以上経つ学校での出来事を知っている。切り替えができないところが私のダメなところなんだろうな、と思いながら後になって凹みがやってくる。。。
夕方、次男とマックへ
サンデーは2時からマックで安っているのを確認してから注文した
ぼーっとしていたから「○円です」と言われてただ何も考えず1000円札を渡した。
おつりをもらって我に返る、「なんか、違う」
「サンデーは2時からの価格にはならないんですか?」今思うととっても冷たく言い放った感じだった。たかが90円なんだけど、自分の予期しない出来事な上にそれ以前の出来事を引きずっていたから言い方が悪かった
店員さんは青い制服の人に即聞きに行って間違いを指摘されて応対もその人に変わった
あぁ。。。
おばちゃんにあんな言い方されたら凹んじゃっただろうなぁ。。。
ごめんなさい。。。
相手の気持ちになったらやはり勇気は湧いてこない
旬の野菜で節約だ
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